チャットのやり取りを解析し、チームのエンゲージメントを自動で見える化

優れた組織を築く方法の1つは、個人の能力に依存するよりも、チームのコミュニケーション特性を調べて、成果につながるやり方を実践するように導くことです。 A;は、チームメンバー同士のエンゲージメント(関与度や熱意)を見える化することで、強い組織を作るためのインサイトを提供します。

Slackbtn
Ss01

A;の主な特長

A;をチームのSlackに接続するだけで、チャットのやり取りや行動データを収集・解析。チームワークを自動で見える化します。

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「つながり」が見える

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「感情」が見える

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「アイデア」を共有

ご利用方法

使い方は簡単。Slackで登録したら、bot A;をチャンネルに招待するだけで始められます。

A2slack
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つながりが見える

チームの誰と誰がコミュニケーションが多く、どのチャンネルで議論が盛り上がっているか、botが計測して可視化。
チーム内でのコミュニケーションの偏りを検知したり、誰が積極的に参加しているかを知ることができます。

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感情が見える

自然言語解析の技術を用いて、チャットの発話のポジティブ/ネガティブ度を解析します。メンバーのチャット上での発話数や、メンタルのバイオリズムを瞬時に把握することができます。

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アイデアを共有

チャット中にタグをつけたコメントを、すべて自動収集。チャット上だと流れてしまいやすい気づきやメモを見返したり、業務進捗を共有する日報のように使えます。

A;をご利用いただいた方の声

チャットの投稿や会話、個々人の感情傾向からプロジェクトの危険を察知できるのが便利 Quote start

国内外に渡って数十名のリモートワーカーを束ねての遠隔作業を行うことが多いのですが、役割分担や実現手法に対するメンバーそれぞれの認識がずれたり、異なる職種同士のコミュニケーションが欠如することがあります。
A;を通じてメンバー同士のコミュニケーション状況をリアルタイムに把握することで、問題点を早い段階で察知し、プロジェクトをスムーズに進める上で役立っています。

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Customer Success 齋藤 圭吾 氏

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